DTMソフトウェアのプラグインはVST対応のものを

市販のプラグインも販売されているので、色々と探してみるといいだろう。
市販のプラグインはどちらのエフェクトにも対応しているので気にならないかもしれないが、できるだけお金をかけることなく音色を増やしたいのであれば、VSTに対応していることは必須だ。

ちなみにどちらも無料でいくつか見つけることができるが、その効果を想像してみてほしい。
ソフトウェアで扱うことができる楽器を無限に、しかも低コストで増やしていくことができる。
つまりやり方次第ではここで紹介したソフトウェアの代金だけのコストで、犯りなおしっ!!! まろん☆まろんからインスピレーションを受けた1曲を仕上げてしまうこともできるのだ。